ソーシャルレンディング「AQUSH(アクシュ)」

ソーシャルレンディング「AQUSH(アクシュ)」

新しい金融の仕組み【ソーシャルレンディング】サービスです!
インターネットを通じた、小口融資の借り手と貸し手を結びつけるサービスのソーシャルレンディング。
ネット取引であるためコストが低く、貸主と借主の双方にメリットとなるサービスとして、欧米市場では急成長しており、3年後には10兆円規模を見込む新サービスで、日本において満を持してスタートしました!

スタートからわずかではありますが、各種メディアにも取り上げられ、注目サービスです。

∞∞∞AQUSHとは∞∞∞

○個人が主役
AQUSHの特徴は、お客様が主体的に取引をきめられるということです。
例えば投資をする場合、どれくらいの利回りで運用したいのか、どれくらいのリスクを許容できるのかは投資家自身で決めることができます。

借り入れをする場合、借入希望者は、変動する借入金利の動きとAQUSHグレードを見定めたうえで、申込みを行うことができます。
※ただし、借入希望者のAQUSHグレードは審査結果によって異なります。

AQUSHはインターネットとITを最大限に活用し効率運営に努めています。
なぜなら、AQUSHを利用されている方々にメリットを提供することが、AQUSHにとっての最大の喜びだからです。

○AQUSHの仕組み
AQUSHで行われるお金の取引(投資、借り入れ)は、AQUSHグレードと呼ばれる指標に基づいて行われます。例えば、借り入れ希望者がAQUSHで借入を申し込むと、その人の信用履歴や現在の借入状況をもとに信用リスクを査定します。そして、AQUSHで借り入れ可能な人には、「AA」「A」「B」「C」「D」いずれかのAQUSHグレードが与えられます。

○マーケットとしてのAQUSH
AQUSHは、東京証券取引所や大阪証券取引所のように、売り手と買い手を結びつける「取引所」です。ただし、AQUSHで行われる取引対象は株式ではなく個人のローンです。

AQUSHの金利は、投資家のリスク許容度や希望利回りに応じてタイムリーに変動します。つまり、AQUSHの金利は投資家を市場参加者とするマーケットシステムによって決定される公正な市場金利です。その一方で、借り手が資金の需要者として投資家の設定金利に影響を与えることにより、市場金利は需給を反映して均衡していくことになります。

※現在は、賃貸の初期費用や結婚資金の補填などにご利用頂くケースが多いです。